降幡建築設計事務所
信州の風土に調和する和風建築と古民家再生を手掛ける建設会社
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漆喰
いつの季節でも古い民家は自然と美しく調和して、その姿に目を見張らせるものがあります。そしてよくよく
コラム
2017.11.21
民家(九)
屋根は、雨や風そして強い光など過酷な条件をそのまま受けながら、人々の創意工夫によって、その風土に似
コラム
2017.10.30
釿梁(ちょうなばり)
日本人は、日本の建築が長い年月の間に蓄積して来た様々な知恵を、少し粗末にしすぎていると思われます。
コラム
2017.09.04
差鴨居
民家に入って、土間に立つ大黒柱と差鴨居の力強い構成、又、部屋に入ったときの太い差鴨居は、意匠の見せ
コラム
2017.08.18
大黒柱
柱は屋根、壁、床など、建物の重量を支えている最も重要な部材です。日本の柱は、構造ばかりでなく意匠的
コラム
2017.07.08
民家(五)
日本人程、古い時代から木と深いかかわりを持ち、木と親しみながら、木の持ち味を理解してきた民族はない
コラム
2017.06.14
民家に見る日本の構造
日本の建築は木造であるということが大きな特徴です。 どうして木造でなければならなかったのか、その理
コラム
2017.04.19
古い民家も生きかえる
昔から「古屋の造作」と言うことわざがあります。古い家にお金をかけて良くしようとしても、効果がないと
コラム
2017.03.22
耐久力のある民家
百年、いや二百年もの昔の民家が今もって生き続けながら、なお余力のあるその生命力には、ただ恐れ入るば
コラム
2017.02.17
今なぜ民家なのか
昨今、都会の団地のアパートに住む人間たちの間に、もし可能だとしたならば、茅葺の民家に住んでみたい。
コラム
2017.01.12
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